

白滝谷PW
山域:比良山系 白滝谷 (滋賀県) 日程:6月18日(日) (予備日を利用) メンバー: 4回生:浅岡 1 人 3回生:総PL前阪、和田、田中、高住 4人 2回生:総SL原 1人 1回生:辻田[記録] 、佐藤、 佐野 3人 計 9人 6月18日に滋賀県比良山系の白滝谷で沢登りを行いました。1年生にとって初の沢登りでしたが、3点支持や沢の歩き方などを先輩方が丁寧に教えて下さり、非常に有意義なものとなりました。 ウェットスーツに着替え、いざ出発です。1年生は初めての沢登りのため、胸を膨らませながらスタート地点に向かいます。 途中には難関な箇所もありましたが、手探りで登れるルートを探し、みんなで協力して乗り越えました。 白滝に到着し、ここで一旦昼ごはんとしてカップ麺を食べました。沢で食べるご飯は特別に美味しかったです。 最終地点である夫婦滝に到着です。皆んなで水の中に飛び込みました。とても冷たかったですが、爽快でした。今回は初級の沢で


保津川ラフティングPW
地域:保津川(京都府) ●日程:2023/6/11(日) ●メンバー: OB:植田 4 回生:後藤 3 回生:PL 中村 2 回生:SL 安田 山川 1 回生:中川[記録] 武山 横浪 計:8人 6/11(日)に保津川でラフティングPWを行いました。前日から雨が降っており、ぎりぎりまで実行が危ぶまれましたが、当日は小雨になりました。曇りでしたがあまり寒くありませんでした。 水かさは少し増していましたが、あまり激しくなく、楽しんで下ることができました。 途中でロープを投げる練習もしました。流れている人のすぐ上に届くよう投げるのは意外と難しいものでした。 飛び込みもしました。


1次合宿 武奈ヶ岳
山域:比良山系(滋賀県) ●日程:2022/5/27(土)〜5/29(月) 1泊2日(予備日1日) ●メンバー: 3 回生:総 PL 中村、太田、前阪、竹内、和田、田中、星安 7人 2 回生:総 SL 幸田、クラウダー、原、上田[記録]、巽、山川、安田 8人 1 回生:広長、福田、木田、松並、中川、佐野、佐藤、武山、瀧本、辻田、臼井、横浪 12人 計27人 5月27日から28日にかけて新入生と初めての宿泊を伴う山行である1次新錬を滋賀県の比良山系で行いました。出発地である比良駅について時点では山頂の方で雲がかかり視界不良が疑われましたが午後には晴れ間も見え、山頂では絶景を見ることができました。 初日の急登は新入生にとっても厳しいルートだったようでペースを掴みながら一つ目の山頂である釈迦岳を目指します。 キャンプ地である八雲ヶ原では、テント設営を終え、アタック装備にて武奈ヶ岳山頂を目指します。 途中道迷いも多いエリア


5月比叡山歩荷
山域:比叡山(京都府) 日程:2023/5/13(土)、2023/5/20(土)、2023/5/21(日) メンバー: 3回生: 総PL和田、星安、太田、竹内、田中、前阪、中村 2回生: 総SL上田、金宮、クラウダー、幸田、巽、原、宮川、安田[記録]、山川 1回生:広⻑、福田、木田、松並、中川、佐野、佐藤、武山、瀧本、辻田、臼井、横浪 計28人 5月13日、20日、21日に比叡山で歩荷トレーニングを行いました。新入生と行く初めての山行です。30度という5月にあるまじき気温の中での山行でしたが、負けじと登りきりました。 上回生にとっては行き慣れた比叡山ですが、一回生にとっては初めての山です。きらきらした目で「すげー!」と言っている新入生の声を聞くと、なんだか嬉しくなりました。 比叡山のモニュメントから大比叡までのルートは、体力に自信のある新入生が先輩の重いザックを担いでいき


GW合宿 くじゅう連山
山域:くじゅう連山(大分県) 日程:2023/4/28(金)〜5/4(木) 3泊4日(移動日1日、予備日2日) メンバー: 3回生:総PL太田 PL前阪 竹内 和田 田中 中村 PL星安 7人 2回生:総SLクラウダー SL原 SL幸田 上田[記録] 巽 山川 安田 金宮 8人 計 15人 4月28日から5月2日まで新2回生と新3回生として初めての活動となる九州の九重連山GW合宿を行いました。前泊のくじゅうやまなみキャンプ村では強雨に襲われましたが翌日には天候も落ち着き、予定通り山行を始めることができました。初日の山行では、秋季以来の自転車班と冬山班との共同活動となり、久しぶりの夏山を楽しみました。三俣岳の山頂を目指します。 温泉地帯であるくじゅうでは時折温泉の香りを感じることができました。 2日目は強風の影響で停滞となりましたが、法華院山荘に併設される温泉で疲れを癒すことができました。また、天気が良かったため、キャンプ地でも綺麗な山容を眺めることができました。 3日目は前日の予定通り中岳を中心とする九重連山へ足を踏み入


自転車班 オーストラリア最終遠征
地域:オーストラリア(ビクトリア州、オーストラリア首都特別区、ニューサウスウェールズ州) 日程:3/3(金)〜3/17(金) メンバー:3回 SL本田 PL西山 浅岡 後藤 4人 2回 竹内 太田 前阪 田中 和田 中村 6人 1回 高橋 上田 2人 概念図: 総走行距離 1,232.05km / 獲得標高 15,527m 文責:浅岡 3/3(金) 1日目 走行距離 66.96km / 獲得標高449m / 実行動時間 6h30m いよいよ合宿開始です。 今回は人数の都合によりウォーナンブール駅に現地集合でした。ここでメンバーの1人が体調を崩してしまい、ウォーナンブールにて待機することになりました。予期せず出鼻をくじかれることになりましたが、残りのメンバーで合宿を始めます。 オーストラリアはとにかく広大で至る所で牛や馬などの放牧が行われていました。道路や景色の感じは北海道に似ているかも。 今回1発目の見所であるグレートオーシャンロードです。世界で最も美しい海岸道路と言われるだけあって、素晴らしい景色の数々です。 .


春の比叡山歩荷 4/22
地域:比叡山(京都) 日程:2023/4/22(土) メンバー:[3回]PL星安 太田 和田 中村 竹内 [2回]SL金宮 安田 巽 山川 上田 原(記録) 計11名 4月22日にGW合宿へ向けて比叡山歩荷を行いました。 出町柳駅のホームには、もう既に色とりどりのコイが泳いでいましたが、この 日は少し肌寒く、春の暖かさはまだあまり感じられませんでした。 とは言っても山はすっかり新緑になっていて、これからの活動が楽しみに感じま した。 山行が久々の部員もいましたが、怪我に気を付けながらGW合宿へ向けてよいト レーニングになりました。


冬山最終合宿 鳳凰三山
地 域:鳳凰三山(山梨県) 日 程:2023/02/19(日)〜2023/02/23(日) 3泊4日(移動日1日/停滞日1日) メンバ―: 3回生:PL佐野[気象] 2回生:SL高住 星安 1回生:クラウダー[記録] 安田 宮川 原 幸田 計9人 2月19日から23日にかけて、最終遠征として鳳凰三山に行ってきました。悪天候が予想されたため、当初の予定を2ほど延期して、今回の遠征を行いました。 二次合宿からさほど離れていない日程だったため、京都に帰り疲れを癒すものや帰らずに長野のネカフェに泊まり集合するものなど、各々が最終合宿に備え 18時に甲府駅に集合しました。 駅から登山口まではジャンボタクシーで向かい、登山口の駐車場にテントを張って一夜を過ごしました。 翌朝、夜叉神峠登山口から上り路を歩き続けました。登り路の序盤は雪はさぼ土積もっておらず、代わりに砂利道の至る所に氷があり滑る部員が多


冬山二次遠征 木曽駒ヶ岳
地域:木曽駒ケ岳(長野) 日程:2022/2/15(水)~2/17(金) メンバ―:[3]PL 佐野 [2] 高住 永田 星安 [1]SL 幸田 クラウダー 宮川 安田 原(記録) 計9人 2月15日から17日にかけて、二次遠征として木曽駒ケ岳に行ってきました。悪天 候が予想されたため、当初の予定を一週間ほど延期して、今回の遠征を行いました。 麓の駒ヶ根市までは、夕方に集合してバスで向かいました。駒ヶ根には21時頃着き、 バス停から20分程歩き、駒ヶ根キャンプセンターに到着しました。この日の利用者 は、我々だけだったようで、テント付きのテント場や、事務所のお湯やトイレも自由 に使わせて頂きました。 翌朝7時半にキャンプセンターを後にし、菅の台バスセンターからバスに乗り、しら び平駅でロープウェイに乗り換え、千畳敷駅には9時半過ぎに到着。 山行に不要なものをホテルへ預けてから、山行を開始。八丁坂は急登でしたが、ト レースがしっかりとあり、ピッケルを使いながら安定して登れました。天気は快晴で、 坂から振り返ると、駒ヶ根市街と南アルプス
東海道ツーリングPW
●地域:東海道(京都府・滋賀県・三重県・愛知県・静岡県・神奈川県・東京 都) ●日程:2月3日(金)~2月10日(金)(予備日2日) ●メンバー: 3回生:総PL新井 1名 2回生:佐々木 中村 2名 1回生:総SL山川 上田 長田[記録] 金宮 巽 5名 計 8人 ※ [記録]...合宿の記録を行い、合宿後広報係に記録を送る。 2023年2月3日~8日にかけて、自転車班東海道ツーリングPWを行いました。今回 は5名の1回生が中心となって動いた合宿でした。2月3日の未明に京都の三条大橋から スタートした本合宿は、滋賀県・三重県・愛知県・静岡県・神奈川県・東京都を横断して いき、最終的なゴールは東京都にある日本橋でした。一部エスケープがあったため、1回 生5名・2回生2名・3回生1名の全メンバーで日本橋までたどり着くことはできなかっ たのですが、600kmという長距離ライドの経験を積むことができた貴



















